毎日のお茶で節約

毎日ペットボトルのお茶を買っていましたが、最近は節約のために自分で沸かすようになりました。

自分で沸かすことでかなりの節約になるんです。

水道代が1000ℓで200円くらいとして、1ℓで0.2円
沸かす時のガス代が1ℓで1円~2円ほど。
合わせて光熱費が2.2円程です。
(※水道代、ガス代は住んでる地域によって違いますが、おおよその平均です)

お茶パックは、通販などで購入すると100袋入りで約1300円ほど。スーパーとかで買うともっと安いかもしれません。
1袋約13円で1ℓ作ることができます。

なので、500mlのお茶を作るのにかかるお金は
光熱費2.2円+13円=15.2円で1ℓのお茶ができるので、
500mlペットボトル1本あたり、7.6円になります。

コンビニやスーパーでペットボトルのお茶を買うより、かなりの節約になります!

お茶を沸かすのは最初は面倒でしたが、なれれば全然そんな手間も気にならなくなります。

ぜひ試してみてくださいね♪

【格安で食材をGET?!】 訳あり商品を利用する節約術

みなさんは、「訳あり商品」というものをご存知でしょうか?

訳あり商品とは、少し傷が付いてしまっていたり、変形していたりなど。
様々な理由より、規格外となった商品のこと。
通常、売り出しに出せないことから破棄処分になるところを、
低価格で「訳あり商品」として売りに出しているんです。

「訳あり商品」で節約につなげている方は数多くいて、わたしもその一人!

まだ、訳あり商品で節約をしたことがない人のために、
訳あり商品を取り扱うおすすめのサイトをご紹介します!(^^)

 

①Yahoo!ショッピング 訳ありグルメ


出典:お買い得! わけありグルメ

 
<ポイント>
■訳ありコーナーがある
■カテゴリー別に探すことができる
■ポイントが付く
■実際に買った人たちのコメントを確認できる
■Tポイントがたまる・使える


【Yahoo!ショッピング 訳ありグルメ】のサイトは下記の画像をクリック
買い物カゴ

 

②ぐるなび食市場


出典:訳ありの商品一覧|通販・お取り寄せ・販売【食市場】

 
<ポイント>
■種類が豊富
■商品数が多い
■規格が大きいので大量買いに◎
■ぐるなびポイントが貰える・使える


【ぐるなび食市場】のサイトは下記の画像をクリック
買い物カゴ

 

③訳あり屋


出典:【楽天市場】訳あり屋 「 目指すエコ。それは“もったいない”という気持ちから 」:メーカー直送「訳あり屋」[トップページ]

 
<ポイント>
■缶コーヒー30本入り×3ケース3,960円(税込)
 コーヒー1本あたり40円ほどで格安!
■訳あり屋の訳あり商品は
 ・賞味期間間近
 ・メーカー在庫処分品
 ・パッケージ変更品
 ・季節外商品
 などを取り扱っているので、品質は通常と変わらない!
■賞味期限間近は「超訳あり品」としてコーナーがあるのでわかりやすい


【訳あり屋】のサイトは下記の画像をクリック
買い物カゴ

在籍確認なしでお金を借りるには

「お金を借りたいけど勤務先に電話がかかってきて知られてしまうのではないか。」と誰でも不安に思いますよね。
ですが、お金の借り入れの申し込みをする際には、基本的に在籍確認の電話は必ずあるものです。

しかしどうしても避けたいという方には在籍確認なしで対応してくれる業者があります。
すべての業者が対応しているわけではありませんので注意してくださいね。

在籍確認なしでお金を借りる方法とは、在籍確認の代替えの書類が必要とされます。
会社員の方であれば・社員証・保険証です。

保険証は社会保険証なら、勤務先名が正式に掲載されているので信頼度は高くなるので、社会保険がある人は提出しましょう。

これらの書類を持っていないアルバイトやパートの方なら、収入証明書や給与明細を提出してください。

インターネットによるWEB申し込みからですと、本人確認書(運転免許証・パスポート・健康保険証)のほかに、源泉微収票の提出を必要とされます。
源泉微収票も勤務先名が正式に掲載されているのでOKです。
これらの書類はスマートフォン、携帯電話で撮影または画像をメールで送信するだけです。

そこで注意してほしいのが撮影は正確に撮ることです。
少しでもブレていたりすると審査に通れない場合もあります。

しかし、今までの過去にトラブルや返済の遅延、延滞など繰り返している方には、在籍確認なしということは厳しくなります。
申し込みの際に担当者に在籍確認なしと要望してみると、希望が通ることもあるので相談してみるのもいいでしょう。

カードローン在籍確認についての参考hp電話連絡なしのカードローンは?会社への在籍確認でバレないために|お金を借りるセレクト

学生がキャッシングする方法

学生がキャッシングするにはいくつか方法があります。
学生ローンの利用やカードローンの利用、クレジットカードのキャッシング機能の利用などです。

それぞれ利用するにあたってのメリット・デメリットはありますが、使いやすさを優先的に考えると、カードローンの利用が良いと思います。

『学生ローン』は学生に特化したローンで、その名の通り対象者は20歳以上のアルバイト等で収入のある学生です。
利用者が学生であるかどうかの確認のため学生証が必要となります。
一旦お金を借りたら後は返済していくのみで、追加融資をしてもらうためにはその都度申し込む必要があります。
学生ローンを取り扱っている業者は小規模のところが多いため、原則として借入・返済手段が店頭や銀行への振込という手段になります。

『カードローン』は個人に収入のある人であれば、社会人や学生関係なく誰でも利用することが可能です。
利用限度額内であればいつでもキャッシングすることができます。
銀行や大手消費者金融が取り扱っている商品等は、銀行ATMはもちろん、コンビニのATMも利用できます。
即日融資可能なところもあれば、WEB完結や一定期間無利息のサービス展開をしているところもあります。

『クレジットカード』の場合はすでにカードを作る時点で審査を通過しているため、キャッシング機能がついていればすぐに利用することができます。
しかし利用限度額はカードローンよりも低いことが多く、少し多めに借りたいと思っても難しい場合があります。

学生でもお金が必要となることはあるでしょう。
しかし、あくまでも借金をする・・という意識をしっかり持ち、返済計画を立てたうえで利用するようにしてくださいね。